「広東料理 香林」
テレビ東京の「タクシー運転手さん一番うまい店に連れてって!」を見て訪問したわけではありません。
ランチの排骨麺(半ライスつき )をオーダしました。
「排骨(パーコー、パイコー)」とは、厚切りの豚バラ肉に衣をつけて揚げたものでそのパーコーをラーメンの上にのせたメニューが「パーコー麺」です。
全く知りませんでした。
1回目(昨年)は妥当な線で「日替わりのランチ」にしたので、今回は2回目の訪問で「排骨麺」にしました。
麺は細麺でストーレート、スープは醤油ベースのスッキリした味でした。
豚バラ肉の「パーコー」は中華の風味(シナモンの香り)があり調べてみると「五香粉」(中国発祥のミックススパイスで、一般的には八角(スターアニス)、シナモン、クローブ、花椒、フェンネルなどがブレンド)が使用されているのではとどこかの口コミにありました。
実際はどうなのでしょうか。
次は「陳麻婆豆腐定食」か「海老そば」か「ツーロー飯」でしょうか。














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