• 相模原の桜

御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介_#9

■文庫本 「新・御宿かわせみ」(8月14日再読) 築地居留地の事件 蝶丸屋おりん 桜十字の紋章 花世の縁談 江利香という女 天が泣く天が泣く:舞台は幕末から明治へ移り、物語もるいの子供たちへと世代交代している。東吾の行方不明や源三郎の死、麻...
御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介_#8

■単行本 傑作選1 「初春の客」(月日再読) 初春の客、江戸の子守歌、美男の医者、白萩屋敷の月、源三郎祝言、虫の音、岸和田の姫、忠三郎転生、春の寺傑作選2 「祝言」(月日再読) 麻生家の正月、祝言、矢大臣殺し、松風の唄、花世の冒険、お吉の茶...
御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介_#7

■第七シリーズ 31.江戸の精霊流し(8月5日読) 夜鷹そばや五郎八、野老沢の肝っ玉おっ母あ、昼顔の咲く家、江戸の精霊流し、亥の子まつり、北前船から来た男、猫絵師勝太郎、梨の花の咲く頃32.十三歳の仲人(8月7日読) 十八年目の春、浅妻船さ...
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御宿かわせみの紹介_#6

■第六シリーズ 26.長助の女房(7月4日読) 老いの坂道、江戸の湯舟、千手観音の謎、長助の女房、嫁入り舟、人魚の宝珠、玉川の鵜飼、唐獅子の産着長助の女房:長寿庵の主人、源さんの下で働く岡っ引きの長助さんが正式な定廻り同心の配下として功績が...
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御宿かわせみの紹介_#5

■第五シリーズ 21.犬張子の謎(6月21日読) 独楽と羽子板、柿の木の下、犬張子の謎、鯉魚の仇討、十軒店人形市、愛宕まいり、蓮の花、富貴蘭の殺人22.清姫おりょう(6月24日読) 横浜から出て来た男、蝦蟇の油売り、穴八幡の虫封じ、阿蘭陀正...
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御宿かわせみの紹介_#4

■第四シリーズ 16.八丁堀の湯屋(6月10日読) ひゆたらり、びいどろ正月、黒船稲荷の狐、吉野屋の女房、花御堂の決闘、八丁堀の湯屋、春や、まぼろし17.雨月(6月11日読) 尾花茶屋の娘、雨月、伊勢屋の子守、白い影法師、梅の咲く日、矢大臣...
御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介_#3

■第三シリーズ 11.二十六夜待の殺人(5月2日読) 神霊師・於とね、二十六夜待の殺人、女同士、牡丹屋敷の人々、源三郎子守歌、犬の話、虫の音、錦秋中仙道12.夜鴉おきん(5月12日読) 酉の市の殺人、春の摘み草、岸和田の姫、筆屋の女房、夜鴉...
御宿かわせみの紹介

御宿かわせみの紹介_#2

■第二シリーズ 6.狐の嫁入り(4月15日読) 師走の月、迎春忍川、 梅一輪、千鳥が啼いた、狐の嫁入り、子はかすがい7.酸漿は殺しの口笛(4月20日読) 春色大川端、酸漿は殺しの口笛、玉菊灯籠の女、能役者、清太夫、冬の月、雪の朝8.白萩屋敷...
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御宿かわせみの紹介_#1

■第一シリーズ 1.御宿かわせみ(3月20日読) 初春の客、花冷え、卯の花匂う、秋の蛍、倉の中、師走の客、江戸は雪、玉屋の紅2.江戸の子守唄(3月31日読) 江戸の子守唄、お役者松、迷子石、幼なじみ、宵節句、ほととぎす啼く、七夕の客、王子の...
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御宿かわせみの紹介

2023年6月9日(享年91歳) 平岩弓枝さんがご逝去されていました。新・御宿かわせみの「青い服の女」後、なかなか新刊が出ないと思っていたらご逝去されていました。どこかで見落としたのでしょうね。 1998年10月26日開設された「御宿かわせ...